和歌山の木で建てる2世帯住宅~長原の家~「紀の川市」

2019年9月16日

おはようございます。

長原の現場では大工さんの工事のあと、内装木部の塗装が進められており

もうすぐ完了しそうな感じです。

内装業者の職人さんと打合せの様子

2人とも天井をながめて打合せをしています。

1階のスイス漆喰の仕上がりが今から楽しみです。

地盤改良工事スタート~ハイスピード工法~和歌山県海南市

2019年9月7日

こんにちは。

朝はかなり涼しくなってきましたが、日中はまだまだ暑いですね(;^ω^)

暑い中ですが海南市の現場では地盤改良工事が行われています。

天然砕石を使用したハイスピード工法で行わせて頂きます。

暑いですが安全・丁寧にお願いします。

和歌山の木で建てる2世帯住宅

2019年9月4日

こんにちは。

紀の川市長原の現場では外周の足場が撤去され

建物の外観がよく見える状態になりました!

足場を外すといつもスッキリします。

ここから仕上げの工程に進んでいきます。

外部は配管工事が進められ、内部では漆喰やクロス工事の前に

木部が塗装されていきます。

1階は木部をダークブラウンに塗装しアンティークな雰囲気に仕上がる予定です。

白い漆喰壁によく合うと思います。

2階はまた違った感じのお部屋に仕上がります。

お楽しみに(^^)

 

地鎮祭完了!~海南市のログハウス~

2019年8月30日

おはようございます。

海南市の現場では解体工事も完了し、

雨と雨の間を縫って地鎮祭が無事に行われました。

前日の雨で地面はグツグツで神主さんには申し訳なかったですが、

ブルーシートを敷き何とか執り行うことができホッとしています。

雨降って地固まる。

地盤調査を行い進めて参りたいと思います。

木工体験教室。

2019年8月24日

こんにちは。

高校野球も終わり少し涼しくなってきたような気がします。

今日は、有田鉄道様との共同企画で一般募集のお客様80名にお越しいただき

木工体験教室を開催させていただきました!

朝の段取りの時点から悪天候でどうなるかと思いましたが、

何とか雨に合うこともなく完了できました!

アマゴも100匹焼かせていただきました。

熱かったです(;^ω^)

お越しいただきましたお客様には自然を満喫して

夏休みの良い思い出を作って頂けたと思います。

企画してくださった有田鉄道様も有難うございました。

ポンプ圧送!

2019年8月22日

こんにちは。

今日は朝からベースコンクリートをポンプで打ち込みました。

朝からジリジリと暑い中作業が開始されます。

写真右下にピンクの帽子をかぶった坊やも

興味深そうに見ていました。

「これ生コンやろ?」と連呼していました(^^)

今日の夜中から雨に打たれて良い養生ができそうです。

基礎工事開始!

2019年8月20日

おはようございます。

 

紀の川市上野の現場では基礎工事が開始されました。

本物件の基礎工事は規模が小さいので自社で行っています。

鉄筋の工事が終わりました。

この場所で新しい取り組みを行いたいと思います。

変木の紹介。

2019年8月17日

おはようございます。

お盆休みも終わりましたが、まだまだ暑い日が続くようですね。

レジャーに行かれる方も多いと思いますが気を付けてお過ごし下さい。

 

さて、当社の山林では真直ぐな木もあれば、かなり変わった木も育っています。

こんな感じの太いつるが巻き付いた状態で育ったものもあります。

 

これぞ自然の世界における偶然の産物と言って良いでしょう!

巻き付いているつるを丁寧に外し、皮をむくとこんな感じの磨き丸太に仕上がります。

独特な感じなので人によって好き嫌いがハッキリします。

でも、こんなのが欲しくて探してもなかなか見つからないと思います。

ちょっと変わったものが見てみたいよ。という方はお気に入りの変木探しに

お越しください!

木が倒れる映像。

2019年8月6日

こんにちは。

今日は山で木を切っている映像をお届けいたします。

本来はチェーンソーを使いますが、間伐体験教室にて

撮影した映像なのでのこぎりで切っています。

お見事!

狙ったコースにドンピシャで倒すことができました。

簡単に見えますが実際にやってみると、隣の木の枝が引っかり

止まってしまったり、違う方向に倒れたりなど難易度の高い作業となります。

製材部の映像。

2019年8月5日

こんにちは。

 

今日も朝から現場で打ち合わせをしてきましたが、

朝からかなり暑いですね(;^ω^)

車から降りたとたんに汗が噴き出ます。

 

今日は製材部から貴重な映像が届きましたので、

お家の構造材がどんなふうにして製材されるのかを

ご覧いただきたいと思います。

これは台車という機械で、レールの上を進むことで

材木が回転する帯鋸に当たり切断されていきます。

板の厚みを指定したり、台車側に何ミリの材を残すかなど

コンピューターで制御されています。

 

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